花粉から学ぶ
我が家では2人揃って花粉症だというのに、花粉になんて負けてたまるかこの野郎!という気持ちが強いので、洗濯物は外に干す。気持ちで負けたらいかん。そして洗濯物を干しながら以前知人に「靴下がダサイ」という衝撃的な言葉を投げつけられた事を思い出した。「靴下がダサイ」って、服がダサイと言われるよりなかなかのダメージがある。もし誰かにダメージを与えたいなら言ってみると結構効きます。ちなみに私は過去3回ほど言われました。
そんな訳で気合いで花粉に勝てる訳もないので即薬局行って購入。
ところで皆さん思ってる事だと思うけど目薬のパッケージって格好良いの少ないよね。目薬って携帯する事も多いのに、私が今までに買った目薬は大概格好よろしくない。

特に左の!箱あけた瞬間度肝抜かれました。高かったのに。こっちが携帯用なのに。高かったのに。効きそう感はあるけどこの感じはどうなのよ?と思わずにはいられない。右のヤツだって箱の流れのパッケージになってるものの、昔ながらの形とキャップのゴールドがなんともおばさんっぽい。箱の中が見えない状況でしか買えないこっちの立場になって欲しいもんですよホント。というか、こういうのって格好良くならないの?
あぁ、花粉はキツいし目薬のパッケージはダサイし靴下はダサイし、いやんなるー。
moRdesign。
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